Warframe_Sample003
Warframe(ウォーフレーム)とは Digital Extremes が開発運営するFree to Play(基本無料)のTPS。
対応機種はPCとPlay Station 4とXbox One。
プレイヤーはコールドスリープから目覚めた戦闘種族「テンノ」の一人として、様々な能力を持つ強化外骨格「Warframe」を駆使してミッションを遂行していく。
 
Warframe の独特の装いと、刀と銃を組み合わせたスタイリッシュな動作は、外国人が思い描いたヒーローとしての忍者像を、SFと融合させた物と言えば分かり易い。
ちなみに公式PVでのキャッチフレーズは「Ninjas Play Free(ニンジャなら無料)」。

というのがWikiの説明文

PC、PS4、Xboxとあるけど、クロスプラットフォームでは無いので既にプレイしてる人や、知り合いと遊びたい!て場合はその人の環境に揃える必要がある。
基本PC版が最初にアップデート、パッチ等適用される、その後SonyとMicrosoftの認証が通れば、PS4、Xboxにも適用される。

Warframe、ジャンル的にはTPS、だけど、その実結構な無双ゲーム。
リリース初期はTPSだったけど、その後近接が実装?だか調整?されて、各種近接武器でなぎ倒していくことも可能に、この位の時期自分は離れていたのでワカリマセン、初期はマジでTPSゲーだったと思うんだがね。近接、プライマリ、セカンダリと、あとはフレーム自体のアビリティでミッションをクリアしていくような感じ。

基本Coopゲー、で、4人で一つのミッションを進行していくゲーム。とはいえ毎回4人もいらねぇy!てのもあって
全てのミッションはソロでも進行可能となっているのがスバラシイ(一部例外はあるけど)
ソロだとメインメニューを開く事でポーズ出来るという点も便利でいい。
1つのミッション自体も早い時は2分程度で終わるし、Coop時でも大体5~10分程度。
一部ボス暗殺ミッション等は若干時間がかかるが、それでも20分もかからない。

課金要素は基本的にはオシャレ装備、あとは各種装備の追加スロットに必要な程度。
ただ、課金通貨であるPlatinumもゲーム内で稼ぐ事が可能なので、実質タダゲーム。
Prime版と言われるゴージャスな見た目の装備、フレームがパックで売り出されるがそれもゲーム内で取得可能。
時間ねぇy!て、人は買えばいい、というだけ。
ゲーム内で課金通貨を稼ぐ方法は至って簡単で、Prime版と言われる装備、フレームの設計図をミッションで取得し、それをトレード等で売るだけなので、敷居も低い。

Digital Extremesはカナダにある会社で、以前には明言はされて無いけどWarframeの前身であると思われるDark Sectorというゲームも出している。
Dark Sector自体は日本語版もリリースされている。

ある組織の一員ヘイデンは謎の奇病が蔓延する東欧の街ラスニアへと派遣される。
奇病の元凶は「テクノサイト・ウィルス」。ヘイデンもまた、任務の途中でこのウィルスに感染してしまう。
侵食され続け、変貌を遂げていくヘイデン。そして開眼する新たな能力。
このウィルスの正体は?任務の中で彼は何を見つけ出すのか?
すべては、この物語の中で明らかになる。

というストーリー。そしてこのヘイデン・テンノが感染したウィルスがテクノサイト・ウィルスがWarframeに出現する感染体。
ヘイデンが使う武器は、Warframeにも出るGLAIVES等結構類似点が多い。