2016年05月

Warframe0000
やっと完成した展望台からの眺め
いいよねぇ、特に何かができる場所では無いけど綺麗だ
FF14のFCハウスとは全く趣が違う存在、クランのDojoでの利点、というか
クラン所属しないと所持できない武器等が有り(武器作成等だけの目的でクラン所属てのもあるらしい)
FF14のFCは、ゲーム自体が横並びを強制されてるゲームなだけにFCの利点、というものはほぼ無い

その他にもクランに所属する事自体の意味はあるけど、現状ソロクランなので良くわかりませn
勢いで作ったので、、、まぁ、当初の目的であったクラン武器はゲットできたので良しとする

FF14と違って4人居ないと作れない、とか無駄な縛りが無いので楽でいい
問題なのはクラン人数が多くなると要求素材が増えるらしいけど、、まぁ、ソロなので、、
まぁ、復帰直後にWiki見てて勢いでクラン作成、Dojo建設開始したので
他の人員募集してるクラン入れば良かったかな、、とか少し後悔はしてる
人数居るクランなら、暇な時にエンド系だと思われるVoidに行けるし、という点も

Voidに行ったのは、、β直後位だったような、そのあとインしなくなったので
1年だか2年そこら放置してた模様、Void行ければねぇ、Primeの設計図とか素材とかMODとか
結構いいの出るらしいんだけどねぇ、、まぁ、そのうち突撃してみるかな


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0f15c920.jpg
warframe

サービス開始だかβの時にFF14のLSの人に教えて貰って当時結構やったゲーム
ジャンル的にはTPS、、なのかな?

先日、ああそうだ、どうなったかな、と、思ってログインしてみた
基本無料だし、課金要素はあるけど、課金してもしなくても、というゲーム
基本課金無しでも同じ武器、Warframe等は入手可能、課金すると即手に入る、というだけ
他にはスキン(見た目変更)やカラーリング等で課金あるけど、その程度?
たま~に上記画像のような既存WarframeのPrime版てのが出る(大体3ヶ月程度)
既存よりも少し強い&見た目がオリジナル&Prime専用武器のセットで売り出される
ただ、これも、ゲーム内で特定IDを周回することで取得可能
ただ設計図から、なので、設計図を周回でゲットした後
要求素材も集めて~、という工程は必 要ではあるが
基本課金オンリーアイテム、、てのはほぼ無い(一部見た目装備、装甲等が課金のみ有り)
ただ、課金通貨(プラチナ)自体ゲーム内で稼ぐ事が可能なので、ほぼ無課金で遊べる
基本プラチナはトレードでの入手なので有る程度の会話(チャット)が要求される為
コミュ障の人だとプラチナ入手はきついかも?
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Warframe_Sample003
Warframe(ウォーフレーム)とは Digital Extremes が開発運営するFree to Play(基本無料)のTPS。
対応機種はPCとPlay Station 4とXbox One。
プレイヤーはコールドスリープから目覚めた戦闘種族「テンノ」の一人として、様々な能力を持つ強化外骨格「Warframe」を駆使してミッションを遂行していく。
 
Warframe の独特の装いと、刀と銃を組み合わせたスタイリッシュな動作は、外国人が思い描いたヒーローとしての忍者像を、SFと融合させた物と言えば分かり易い。
ちなみに公式PVでのキャッチフレーズは「Ninjas Play Free(ニンジャなら無料)」。

というのがWikiの説明文

PC、PS4、Xboxとあるけど、クロスプラットフォームでは無いので既にプレイしてる人や、知り合いと遊びたい!て場合はその人の環境に揃える必要がある。
基本PC版が最初にアップデート、パッチ等適用される、その後SonyとMicrosoftの認証が通れば、PS4、Xboxにも適用される。

Warframe、ジャンル的にはTPS、だけど、その実結構な無双ゲーム。
リリース初期はTPSだったけど、その後近接が実装?だか調整?されて、各種近接武器でなぎ倒していくことも可能に、この位の時期自分は離れていたのでワカリマセン、初期はマジでTPSゲーだったと思うんだがね。近接、プライマリ、セカンダリと、あとはフレーム自体のアビリティでミッションをクリアしていくような感じ。

基本Coopゲー、で、4人で一つのミッションを進行していくゲーム。とはいえ毎回4人もいらねぇy!てのもあって
全てのミッションはソロでも進行可能となっているのがスバラシイ(一部例外はあるけど)
ソロだとメインメニューを開く事でポーズ出来るという点も便利でいい。
1つのミッション自体も早い時は2分程度で終わるし、Coop時でも大体5~10分程度。
一部ボス暗殺ミッション等は若干時間がかかるが、それでも20分もかからない。

課金要素は基本的にはオシャレ装備、あとは各種装備の追加スロットに必要な程度。
ただ、課金通貨であるPlatinumもゲーム内で稼ぐ事が可能なので、実質タダゲーム。
Prime版と言われるゴージャスな見た目の装備、フレームがパックで売り出されるがそれもゲーム内で取得可能。
時間ねぇy!て、人は買えばいい、というだけ。
ゲーム内で課金通貨を稼ぐ方法は至って簡単で、Prime版と言われる装備、フレームの設計図をミッションで取得し、それをトレード等で売るだけなので、敷居も低い。

Digital Extremesはカナダにある会社で、以前には明言はされて無いけどWarframeの前身であると思われるDark Sectorというゲームも出している。
Dark Sector自体は日本語版もリリースされている。

ある組織の一員ヘイデンは謎の奇病が蔓延する東欧の街ラスニアへと派遣される。
奇病の元凶は「テクノサイト・ウィルス」。ヘイデンもまた、任務の途中でこのウィルスに感染してしまう。
侵食され続け、変貌を遂げていくヘイデン。そして開眼する新たな能力。
このウィルスの正体は?任務の中で彼は何を見つけ出すのか?
すべては、この物語の中で明らかになる。

というストーリー。そしてこのヘイデン・テンノが感染したウィルスがテクノサイト・ウィルスがWarframeに出現する感染体。
ヘイデンが使う武器は、Warframeにも出るGLAIVES等結構類似点が多い。

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